• カレンダー

    2017年9月
    « 6月    
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930  
  • 月別

  • カテゴリー

  • えっ??  シャンプー暴露本が???

    こんにちは

    セルフマネジメントプロデューサー

    メンタルコーディネーター

    オフィスノーダウトの斉藤恵一です。

     

     

    みなさんエクスペリエンスマーケティングってご存知ですか?

    http://www.ex-ma.com

     

    マーケティングコンサルタントの藤村正宏先生が提唱する

    「モノ」ではなく「体験」を売れ!

     

    という視点のマーケティング哲学

    通称「エクスマ」と言われるものですが、

    僕の周りにもこのエクスマを勉強されている方が多くて

    先日、名古屋で一緒にイベントをさせていただいた

    短パンさんも あいだを取り持ってくれた ワタルマンも

    エクスマを勉強されている方なんですよね。

     

    その中で僕は直接面識はないのですが、

    美容師さんの勝村さんという方がいらっしゃって

    その勝村さんが出版された本が面白いですよ

    と何人かの方にご紹介をいただいたので購入して読んでみたわけです。

     

    その本がこちら

     

     IMG_9358

     

     

    お客様との関係性を深化させてサポーターに変えていきましょうという本で

     

    実際に勝村さんが実践されてきたことがをわかりやすくまとめられている本だったわけですが、

     

    なるほど、なるほどとページをめくっていくと そこに驚愕の写真が!!!!

     

     

     

    FullSizeRender3

     

    うん??

    IMG_8843

     

     

     

     

    「シャンプー暴露本?」

     

    ぬっ  ぬ ぬ ぬ ぬ

     

     

    こ、これは僕は15年ほどまえに

     

    某販促企画のために書き上げた小冊子ではないですか!?

     

    「マル秘 シャンプー暴露本 ~あなたはまだ騙され続けますか?~」

    「こんなシャンプーは買ってはいけない!!」

     

    なぜ、ここに?

     

    なぜ??  なぜ???

     

    なぜ、ここで紹介されているのかわかりませんが

    ちょっと複雑な感情・・・・ ではありますが、

     

    ここで出会ったのも何かの縁ということで

    どうせなら、「この小冊子を見たい」「サロンで活用したい」 という方が

    もしいらっしゃるのならみなさんと共有しようとおもい、

    この「シャンプー暴露本」オリジナル版のPDFデータをプレゼントさせていただくことにしました。

     

    ご希望の方は「斉藤恵一」のLINE@にお友達申請をいただき

    「シャンプー暴露本希望」とメッセージをお送りください。

     

    随時、「シャンプー暴露本」のオリジナルPDFデーターをお送りさせていただきます。

     

    どしどし、お友達申請お待ちしております!!!

     

     

    1、まずは今すぐコチラから登録してください。

    → http://line.me/ti/p/%40rmc5430g もしくは、

    スマホでLINEを開いて “@rmc5430g”をID(@マーク含む)で検索して友だちに追加してください。

     

    2、お友達登録が完了しましたら、「シャンプー暴露本希望」とメッセージを送信!!

     

    3、随時、「シャンプー暴露本」PDFデータをお送りさせていただきます。

    本日もお付き合いいただきありがとうございました。

    Do の自信ではなく、Be の自信でね

     

    セルフマネジメントプロデューサー

    メンタルコーディネーター

    オフィスノーダウトの斉藤恵一です。

     
    ボクがお伝えしているセルフマネジメントとは、

    タレント力と高めることと、

    自信を高めていくために自分をマネジメントすること。

     

    この二つがあれば、きっとなんでもうまくいく。

     
    「自分らしさ」や「自分の強み」といった、

    いわゆる「USP」を発見しただけではダメで

    それを発信し続けなければ、

    その「USP」を見つけてもらえない。

     

    だけど、「自信」がない人は、

    怖くて、不安でそれができないわけですね。

     

    そこで、「自信」が必要なのですが、

    自信には2種類あります。

     

    「Doの自信」と「Beの自信」

     

    多くの方が「自信」と認識していることは「Do」の方。

     

    Doの自信とはこれまでの結果、成果によって得られるようなもので

    Beは成果は関係なく、自分の存在自体に対する自信。

     

    今、結果が出ていなくても

    本当の自分を信じる力のこと。

     

    イメージしてみてください。

     

    あなたがもし、何かに挑戦してうまくいかなかった時

    つまり、成果が出なかった時に、

    親や上司から「本当お前はダメな奴だな」とダメだしをされた時と

    「今回はうまくいかなかったかもしれないけど、それでもお前は素晴らしい」と言われた時

    どっちがもっと頑張ろうと思えますかね?

     

    おそらく後者ではないですか?

     

    Doではなく、Beを評価してもらうことで

     

    「勇気」が生まれませんか?

     

    本当に手に入れたいのはこれなんですね。

     

    これがBeの自信を蓄えている時なんですね。

    今はだめでも、それでも自分は素晴らしいと

    自分は自分に期待することをやめないことで

    自分の存在価値を落とさないことがBeの自信。

     

    大切なのは「Do」 の自信ではなく、「Be」 の自信ね!

     

    本日もおつきあいいただきありがとうございました。

    先日の「ナカイの窓」分析結果の解説

     

    セルフマネジメントプロデューサー

    メンタルコーディネーター

    オフィスノーダウトの斉藤恵一です。

     

    先日の「ナカイの窓」 女芸人SPの分析結果を受けて、

    何名かの方から同じようなご質問のメッセージをいただいたので

    誤解を避けるために共有したいとおもいます。

     

    ご質問の内容とはざっとこうです。

     

    このままでは幸せになれない女芸人に

    いとうあさこさんがなぜ選ばれたのか?

     

    人に喜んでもらえるから頑張るということはダメなのか?

    それがなぜダメなのか?

     

    というような説明を求めるご質問です。

     

    決して頑張ることがよくないというわけではありません。

     

    頑張ることは良いことです。

     

    人間は頑張るから進化、成長してくわけですかね。

     

    ただ、いとうさんの場合は、本音でいうと、あの過酷なロケはしんどい。

    だけど、みんなが喜んでくれるからその仕事をお受けするだけど、本当はキツイ。

     

    この本音と建て前というところが注目すべきところ。

     

    放送上カットされていた部分なのですが、

    いとうさん御本人が「いつもの自分」と「もうひとりの自分」をお持ちで、

    (あっ いとうさんだけではなく、人はみんな一緒ですよ)

     

    その「いつもの自分」と「もうひとりの自分」を切り替え、

    使い分けをしながらトークをされていたんですね。

     

    そこで、頑張ることが悪いわけではなく、

    「頑張らないと認められない自分」という勘違いをしていることから

    抜け出した方が幸せになれるよということなんですね。

     

    頑張らないと認められないから常に頑張り続けて、

    もっと、もっと頑張り続けて。

    でも、頑張り続けるからちょっと自分も苦しくなって、

    でも頑張り続けないと認めてもらえないから

    また頑張り続けるということがおきます。

     

    だけど、頑張っても、頑張らなくても、どちらにしても自分は素晴らしいという

    自己像(セルフイメージ)を持つことが大切ということ。

     

    「現実」と「セルフイメージ」という自分の中にある自分の対するイメージはイコールであって、

    セルフイメージが低いと現実的に幸せを手にすることは難しいということ。

     

    セルフイメージが高い人は、自分の価値を高く設定しているから

    頑張らなくても大丈夫と思える。

     

    上手くいく人は上手くいくことが当たり前と思っているから

    上手くいくという現実がやってくる。

     

    幸せなひとは幸せになりたいと思わないのと同じです。

     

    だから、幸せになるためには

     

    もう少し自分を労ってあげて、

     

    もっと自分を認めてあげて、

     

    もう少しわがままに、

     

    自分は幸せになって良い人なんだと

     

    信じることが大切なわけですね。

     

    本日もお付き合いいただきありがとうございました!

    相手と事実を共有する

     

    セルフマネジメントプロデューサー

    メンタルコーディネーター

    オフィスノーダウトの斉藤恵一です。

     

     

    褒める教育はとても大切。

     

     

    だけど、「褒める」ことばかりにとらわれると実はとても危険。

     

     

    相手がうまくいって喜び、感動しているときに、

     

    具体的にどこがというのを示した上で、

     

    「素晴らしいなぁ」「すごいね!」「さすがだな!」などと褒めるのは必要なこと。

     

     

    しかし、仮に「失敗した」「駄目だった」浮かない気持ちのときに

     

    「素晴らしいな」とやったら不信感を抱かせたり、かえって傷つけてしまいます。

     

     

    「褒める」ことと「認める」ことは違います。

     

     

    状況に合わなかったり、相手の気持ちに寄り添っていなかったりする褒め言葉は

     

    かえって信頼関係を壊してしまうだけ。

     

     

    大事なことはしっかり相手と向き合い、相手の状況に共感して認めること。

     

     

    成績が上がったら

     

    「すごいな~ 次もがんばれよ」ではなく

     

    「おめでとう! 俺もううれしいな!」

     

     

    うまくいかなかったときには

     

    「このままじゃやばりぞ!!」ではなく

     

     

    「うまくいかなかったね」と

     

    まずは現状を共感すること。

     

    そして、あなたの状況を「理解」できるよと認めることです。

     

     

    相手と事実を共有していることを示し、心の信頼関係(ラポール)を作ることが大切です。

     

    本日もお付き合いいただきありがとうございました!

    人生のパイセンから学ぼう。今アナタたちがやらなければならないこと。

     

    セルフマネジメントプロデューサー

    メンタルコーディネーター

    オフィスノーダウトの斉藤恵一です。

     

     

    前回の投稿「人生のパイセンから学ぼう。」でご紹介した、

     

    先日公開になった12月22日のレアイベント「 WATANOYA NIGHT!!」

     

    「 人生のパイセンから学ぼう。今アナタたちがやらなければならないこと。」

     

    しかし、facebookページは公開されていなかったようです・・・
    https://www.facebook.com/events/718989548233790/

     

    それでも1日で90名の応募ってどんだけよ 笑

     

    短パン社長恐るべし!!!

     

    facebookページは一度「非公開」で作成されたページは

     

    「公開」に変更ができないようなので、

     

    イベントページへ参加希望の方は

     

    「ご招待」希望をワタルマンまでご連絡をしてみてください。

    https://www.facebook.com/wataru.matsushima?fref=ts

     

    あっ ちなみにワタルマンとの対談動画はどなたでも無料公開です 笑

    http://clubheros.net/hlp01/

     

    ワタルマンのお店は都心から電車で30分という

     

    決して良い立地ではないなかで、

     

    千葉県に1店舗、そして新たに沖縄に1店舗をOPEN。

     

     

    リクルートに苦戦するサロン様が多いなかで、

     

    CONKSさんは1年前から目をつけた学生を7月までに採用されて、

     

    サロン見学者から内定者まで、ステップアップ率100%という

     

    効果的な採用を実現されているサロン。

     

     

    今、美容業界が抱えているテーマは集客とリクルーティング。

     

     

    どちらも共通していることは人を動かすという点。

     

     

    全てが飽和して集客も大変であることは間違いないのですが、

     

    実はもっと大変なのがリクルーティングだったりしますよね。

     

     

    なんてたって今では美容学生一人に対して40サロンが採用募集をしている状態。

     

    そんな中で、何故、CONKSでは狙った学生を採用へつなげることができるのか?

     

     

    その方法を対談で収録させていただいたわけですが、

     

    まぁ~ それはそれは素晴らしいヒントが満載だったわけです。

     

    是非、動画の公開を楽しみしていてほしいのですが、

     

    社長のワタルマン(通称 松島亘氏)からは

     

    あまりお話ししたくないと一度、NGが出ました。

     

     

    人が良いワタルマンは頼まれればNOのない人間のため

     

    「知りたい」と頼まれれば、すべて開示をしていたそうです。

     

    しかし、これまでCONKSのスタッフさんたちが

     

    多くの時間と多くのお金とたくさんの苦労を重ねて、

     

    築き上げてきたこのノウハウを、

     

    安易に公開すべきではないのではないだろうかと・・・・。

     

    ボクは反省しましたよ。

     

     

    ですよね。

     

    そうですよね。

     

    安易に公開することをお願いしたことを反省しましたよ。

     

    だけど、ここはなんとか業界のためにお願いできないだろうかと嘆願しました。

     

     

    だって、このお話しを聞いたところで、

     

    おそらく多くの方は「できない」と思ったから・・・。

     

    CONKSに人が集まるのは、

     

    小手先のテクニックなどではないのですよ。

     

     

    この記事などを見ていただければ、

     

    その一部が垣間見得るかと思います。

     

    http://ameblo.jp/wataruworld/entry-12028388901.html

     

    とくにかくスタッフさんに対する「愛」が半端ない。

     

    だからスタッフさんからの「愛」も半端ない。

     

     

    これはテクニックではなく「想い」や「あり方」の問題よね。

     

     

    この対談動画でわかることとは、

     

    CONKSは人を「集めている」のではなく、「集まる」のだということです。

     

     

    CONKSに人が集まる秘密を、ほんの一部ではありますが、

     

    お話しをしていただくことができましたので、

     

    是非、皆さんにご覧いただきたいです。

    http://clubheros.net/hlp01/

     

    ということで、

     

    本日もお付き合いいただきありがとうございました!

    mautic is open source marketing automation